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こだわりの家を実現する”檜家“です。
木曽ひのきの故郷、木曽町でK様邸の地鎮祭を行いました。
K様のお宅は深い軒先ととても広いデッキが特徴のお宅です。



K様、5月からいよいよ本格的な工事に入っていきます。
どうぞよろしくお願い致します。
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山梨でこだわりの家を実現する”檜家“です。
前回は、住宅の寿命を延ばし、快適な温度を保つ躯体内換気システムについてお話ししました。
今回は、その性能をされに効率的にする断熱材についてお話しします。
夏はマニラ、冬は北欧なみ。日本の気候は世界でまれにみる厳しさです。
そんな日本での家づくり、檜家は住宅そのものの断熱性能に徹底的にこだわります!!
建物全体を最高性能フェノールフォーム断熱材ですっぽり包み込む外張断熱工法で精度の高い断熱施工を可能にするとともに、壁体内結露の原因につながる金物や材木部分などの熱橋をシャットアウト。
さらに、内側に発砲ウレタン断熱材を吹付施工することにより、今までの常識を覆す気密性と断熱性を実現しました。
そして檜家が最高性能フェノールフォーム断熱材にこだわる理由、それは経年劣化が少なく、10年後も新築時の95%の断熱性能が約束されているからです。
いつまでも一年中快適で春のようにさわやかな家をお約束します!!(^ー^)
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皆さん、年末はいかがお過ごしでしょうか?
本日私は、家の大掃除で大忙しでした(^ー^;)
今回は檜家の換気システムについてご紹介いたします!!
ここで、皆さんに質問です。
住宅の寿命を短くする最大の原因はなんでしょう?
答えは「床下や壁体内結露など湿気による部材の老朽化とシロアリによる被害です。
こちらの画像をふまえて説明していきます。
そこで、檜家の躯体内換気システムは1台の全熱交換型換気扇で、躯体内と室内の空気を1日に12回入れ替えます。
結露しやすい床下や壁の中から天井までを常時換気して空気を循環させることで結露を防ぎ、建物の初期強度を維持し家を飛躍的に長持ちさせます。
さらに、このシステムに一台のハイパワーエアコンを設置することにより、気流感がなく快適な六面(=床・壁4面・天井)輻射式の全館冷暖房が可能になります。家中どこでも一定温度の快適な住空間をお約束します。
夏は涼しく、冬は暖かいモデルハウスに一度遊びにいらして下さい!!(^ー^)
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さて、本日の檜家の魅力「T断熱一体打ちベタ基礎」を紹介します。
先日お話しした。檜家の魅力「木曽ひのき」をふんだんに使った家づくり、それを支えるのは建物の基礎です。
だから檜家は、基礎の耐久性にもとことんこだわります!
一体打ベタ基礎工法は、浮かし型枠施工により立ち上がりコンクリートと耐圧盤が同時に打設できます。
打ち継ぎが無いのでコールドジョイント(後ほど説明)も生じず、水やシロアリの進入も防ぎ、耐久性に優れた地震に強い基礎ができます。
使用する鉄筋はすべて13mm、地震の際に一番負荷のかかる家の角部にはコーナーハンチを設置、
いい家の条件でもある基礎高にも注目してください。
断熱材は基礎立ち上がりの両面と、さらに耐圧盤にも施工するトリプル断熱。
冬場の足元からの冷え込みが解消されるのとあわせて、冷暖房費の節約にもつながります!!
まだまだ、語りきれませんが長くなってしまったので是非、現場見学会やモデルハウスにお越しください(^ー^)
コールドジョイントとは、設計段階で考慮する打継ぎ目とは異なり、コンクリートの打継ぎ時間の間隔を過ぎて打設した場合に、前に打ち込まれたコンクリートの上に後から重ねて打ち込まれたコンクリートが一体化しない状態となって、打ち継いだ部分に不連続な面が生じること=この面のコンクリートは脆弱であり、ひび割れが生じていることが多く、構造物の耐力、耐久性、水密性を著しく低下させる原因となります。
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最近の檜家のスタッフは、新年のイベントの準備で大忙しです。皆様お楽しみに(^ー^)
その前に、檜家の魅力をお客様に知って頂きたいと考え今回は檜家の構造材「木曽檜」について
お教え致します!!
ヒノキは、昔から日本の木の文化を支え、その形成に大いに貢献してきました。
日本書紀の中に「スギとクスノキは船に、ヒノキは宮殿に、マキは柩にせよ」とあるのはよく知られています。
日本書紀に記されているということはその数千年も前、相当古い時代からヒノキが宮殿建築用として使われて、最適最高の材であることが証明されていたことになります。
長い年月をかけて成長し建築用材となった木曽ひのきは年輪が緻密で、特筆すべきは他の樹種の追随を許さないその耐用年数の長さです。
今年の六月に実際に見学に行ったブログもありますので、こちらをクリック→木曽檜を見学1
その2はこちらをクリック→木曽檜を見学2
ほんの一例ですが、現在施工中の中央市N様邸の現場をご紹介します!!こちらをクリック→中央市N様邸
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政府・与党が、来年度税制改正で3年後の平成29年末までとなっている住宅ローン減税が適用される期限を1年半、延長する見通しと発表しました。
今、住宅を購入しようと考えていらっしゃる方にポイントだけおさえて住宅ローン減税とは何かをお教えします。
住宅ローン減税とは、ローンを組んで住宅を購入した場合に所得税を減税する制度です。
最大控除額は(10年間合計) 40万円×10年=400万円(※長期優良住宅、低炭素住宅の場合は最大500万円)
控除率、控除期間は、1%、10年間
毎年末の住宅ローン残高又は住宅の取得対価のうちいずれか少ない方の金額の1%が10年間に渡り所得税の額から控除されます。
平成26年4月からの消費税率の引上げにあわせて、大幅に拡充されています。
※申請は、住宅ローンを借入れる者が個人単位で申請します。世帯単位ではないことに注意してください。
次に、減税制度の要件をお話します。
1 自ら居住すること
※別荘などのセカンドハウスや賃貸用の住宅は対象となりません。
2 床面積が50m2以上であること
床面積の測定方法は不動産登記上の床面積と同じであり、戸建住宅の場合は壁心、共同住宅の場合は内法により測定します。
3 借入金の償還期間が10年以上であること
4 年収が3000万円以下であること(3000万円を超える年は住宅ローン控除が利用できない)
詳しい説明については、こちらをクリック→概要
制度利用の要件については、こちらをクリック→要件
申請の方法については、こちらをクリック→申請方法
この他にも、お客様にお得な情報がありましたらどんどん更新して参ります(^ー^)
一度、この時期にモデルハウスに遊びにいらして下さい。暖かい空間でお客様のお越しをお待ちしております。
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施工事例のアップが完了に近づいて参りました(^ー^)
今度は5件追加されたので、是非ご覧になって下さい(^ー^)
~39坪 case5 市川大門の家 →こちらをクリック
~39坪 case7 大里の家4 →こちらをクリック
40~49坪 case15 国母の家 →こちらをクリック
40~49坪 case16 東新居の家 →こちらをクリック
60坪~ case4 小立の家 →こちらをクリック
坪数で分けておりますので、お客様の状況に合うものが見つかるかもしれませんよ(^ー^)
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施工事例は、これから家を建てる方で、どんな雰囲気が良いかな?と探すときなどにイメージを固めるために
役立ちます。
是非、ご覧になって下さい(^ー^)
50~59坪 CASE2 東後屋敷の家 →こちらをクリック
50~59坪 CASE5 最勝寺の家 →こちらをクリック
60坪~ CASE2 西井出の家 →こちらをクリック
60坪~ CASE3 上八田の家 →こちらをクリック
イメージだけでなく、檜家の建物の構造やこだわりの部分が分かる現場見学会への参加も随時募集中です。
詳しくは→こちら←
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こんにちは。
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またまた、施工事例内観画像がUPしました。(^ー^)
30~39坪 CASE6 小瀬の家2 (33坪)→こちらをクリック
50~59坪 CASE1 国玉の家 (59坪)→こちらをクリック
50~59坪 CASE4 下河東の家 (51坪)→こちらをクリック
50~59坪 CASE7 若宮の家 (50坪)→こちらをクリック
60坪~ CASE6 十日市場の家(71坪) →こちらをクリック
60坪~ CASE7 大里の家3 (73坪) →こちらをクリック
こちらの6件の施工事例も是非、参考にして頂きたいです。(^ー^)
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