こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
山梨でこだわりの家を実現する”檜家“です。
木曾ひのきの柱が建ち並んでいます。
木曾ひのきは年輪の幅が一般の檜より細かく刻まれています。
耐久性、耐水性に優れ、強靭な材です。

画面奥には、次世代型制震ダンパー ( ミューダムR ) も見えます。

こちらは、次世代型制震ダンパー ( ミューダムZ ) が施工されています。
檜家では、『 耐震 』 + 『 制震 』 で地震対策を考えています。

カテゴリー:・南都留郡山中湖 A様邸
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
木曾ひのきの柱が建ち並んでいます。
木曾ひのきは年輪の幅が一般の檜より細かく刻まれています。
耐久性、耐水性に優れ、強靭な材です。

画面奥には、次世代型制震ダンパー ( ミューダムR ) も見えます。

こちらは、次世代型制震ダンパー ( ミューダムZ ) が施工されています。
檜家では、『 耐震 』 + 『 制震 』 で地震対策を考えています。

カテゴリー:・南都留郡山中湖 A様邸
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
北杜市須玉のM様邸の木工事が進んでいます。
下の写真は外断熱施工の断熱材のネオマフォームです。

さらに下の写真は内側の充填断熱施工の断熱材のウレタンフォーム
です。
檜家では外断熱と充填断熱を併用させることであったかい家づくり
を実現しています。
先日、大工さんが言ってたのですが「外は寒いけど中に入れば
あったかくて助かってるよ」とのこと。
檜家の「あったか住宅」はお客様はもちろん現場の職人さん達にも
喜ばれていたんですね。

ベランダから見える甲斐駒と南アルプスの山々もすっかり雪化粧で
す。北杜市須玉はとっても寒い地域ですが檜家の「あったか住宅」
の完成が待ち遠しいですね。
カテゴリー:未分類
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
市川三郷町黒沢に建築していますT様邸
工事順調にすすんでいます。
檜家のアイデンティティー ”むくりデザイン”
完成が楽しみです。

カテゴリー:・市川三郷町黒沢 T様邸
午前中の様子

大量のフェノールフォーム系断熱材。最高レベルの断熱施工が長期にわたり建物の資産価値と、ご家族の健康を守り続けます。
庭の真っ赤なバラも祝福しているようでした・・・
カテゴリー:・南アルプス市西南湖 N様邸
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
いよいよ上棟を迎えることとなりました。



檜の香りが、現場周辺に漂っています。

美しいむくりの曲線が出来上がってきました。
カテゴリー:・南都留郡山中湖 A様邸
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
10月20日の地鎮祭から2ヶ月の12月20日、21日の2日間で建
て方が終了しました。
前日まで天候が心配されましたが、2日間とも好天に恵まれ無事上棟と
なりました。
大工さんには早朝より厳しい寒さの中、ほんとうにご苦労様でした。
初日、二日目ともブルーシートで確り養生していただいております。
お施主様もご出勤前に立ち寄られ、初めてのご経験に感慨深いものが
あったかと存じます。




木曽ひのきの4寸角柱です。見事です。
施主様ご家族の安心・安全をお約束します。
W様、上棟おめでとうございました。
カテゴリー:建築中一覧, ・長野県上伊那 W様邸
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
上記期間を冬季休業とさせて頂きます。
何卒ご了承下さいませ。
カテゴリー:イベント情報
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
南都留郡山中湖 A様邸の基礎工事が始まりました。

一体打ベタ基礎の配筋が始まっています。
使用する鉄筋は全て異形鉄筋の13㎜です。

そしてこれから、浮かし型枠施工により 立上りコンクリートと
耐圧盤を同時に打設する工程に進んで行きます。
カテゴリー:・南都留郡山中湖 A様邸
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
お客様がご自分で製作した陶器をプレゼントしてくれました。



弊社の家をとても気に入って下さり、「何か贈り物を」ということ
で製作してくれた陶器です。
モデルハウスに大事に飾らせていただきました。
皆様も是非見に来て下さい。
カテゴリー:日々の徒然
こんにちは。
いつもご覧になって頂き誠にありがとうございます。
はるばる木曽御嶽山から銘木木曽ひのきが到着しました。
基礎も大事な工事ですが、この土台敷きやこの後の構造部分は住宅の骨組みとなる大変重要な工程です。
檜家の骨組みは檜づくし。中でも最も重要な土台、柱には全て成熟材である木曽ひのき4寸角を使用します。
長い年月をかけて成長し建築用材となった木曽ひのきは年輪が緻密で、特筆すべきは他の種類の追随を許さない、その耐用年数の長さです。
写真でご覧いただいているのは、基礎を密閉して湿気を入れないための施工方法です。計画換気により床下も室内と同じ空間を実現します。
4寸角(12センチ)の土台よりかなり太い基礎もご覧いただけます。
これは基礎立ち上がり両サイドにそれぞれ60ミリの防蟻EPS断熱材パフォームガードを施工しているためです。
見えないところに徹底的にこだわり、お施主様に快適な暮らしをご提供させて頂きます。

土台以外の部材も全て檜です。
次回、建て方の様子をお知らせいたします。
カテゴリー:・南アルプス市西南湖 N様邸